©Ingemund Skålnes
■サンクリストバル島、エスパニョール島、サンタクルス島、サンタフェ島を巡る
船会社 |
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発着港 | キト(発着港バルトラ) |
シップ | MS SANTA CRUZⅡ |
日数 | 8泊9日(キト2泊、クルーズ6泊) |
出発日 |
2025 2月26日、3月12,26日、5月7,21日、6月4,18日、 7月2,16,30日、8月13,27日、9月10,24日、 10月8,22日、11月5,19日、12月3,17,31日 2026 1月14,28日、2月11,25日、3月11,25日、 4月8,22日、5月6,20日、6月3,17日、 7月1,15,29日、8月12,26日、9月9,23日、 10月7,21日、11月4,18日、12月2,16日 |
■見られる可能性のある動物
ガラパゴス・アホウドリ、アオアシカツオドリ、ナスカ・カツオドリ、アカアシ・カツオドリ、フラミンゴ、アメリカグンカンドリ、ガラパゴスノスリ、リクイグアナ、ウミイグアナ、サンタフェ・リクイグアナ、アシカ、オットセイ、ゾウガメ
寄港地 | 日程表 | |
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Day1 |
キト |
エクアドルの首都・世界遺産の街キトのホテルに宿泊。 |
Day2 |
キト |
午前:ユネスコ世界遺産にも指定されているキト旧市街観光へ。 昼食後、『世界の中心碑』を見学。 北半球と南半球を赤道をまたぐこの公園で記念撮影はいかがでしょうか? |
Day3 |
キト バルトラ モスケーラ島 |
午前、ホテルよりキト空港へ。空路バルトラ島へ。 乗船後、バルトラ島出港。ガラパゴス諸島探検の旅へ出発です。
小さな白砂の島モスケーラ島へ。 ■エクスカーション
・ボートクルーズ |
Day4 |
サンクリストバル島 |
ガラパゴス諸島最東端にあるサンクリストバル島に寄港。 プエルト・バケリソ・モレーノからゾウガメの繁殖センター『ガラパゲーラ・セロ・コロラド』にてガラパゴスゾウガメを見学。
島の北部にあるカツオドリ/グンカンドリが生息するプンタ・ピットへ。 ■エクスカーション
・シュノーケル |
Day5 |
サンタフェ島 サウスプラザ島 |
サンクリトバル島とサンタクルス島の間にあるサンタフェ島へ。
徒歩にて美しい白砂のビーチを徒歩散策します。
サンタクルス島東海岸の沖合に浮かぶ小さな島サウスプラザ島へ。 ■エクスカーション
・シュノーケル |
Day6 |
サンタクルス島 |
サンタクルス島最大の街プエルト・アヨーラに寄港。
固有種の保護と繁殖をしているダーウィン研究所へ。
サトウキビジュース絞り機でフレッシュなサトウキビジュースを試飲。 ■エクスカーション
・マウンテンバイク |
Day7 |
エスパニョール島 |
ガラパゴス諸島の南端に位置するエスパニョーラ島に寄港。 波が75m吹き上がるエル・ソプラドルを見学します。
午後、美しい白砂のビーチ・ガードナーベイへ。 ■エクスカーション
・シュノーケル |
Day8 |
エデン島 ノースセイモア島 |
サンタクルス島の西に浮かぶ小さな岩礁エデン島へ。 火山の銀色の頂上が海に飛び出しており、オサガメなどの野生動物が生息する姿を見学。
午後、かつてバルトラ島と地続きだったノースセイモア島へ。 |
Day9 |
サンタクルス島 バルトラ島 キト |
サンタクルス島のバルトラ港到着後、下船。 空路、バルトラ空港よりキトへ。 |
製造年 | 2002 | 改装年 | 2021 |
全長 | 71.8m | 全幅 | 13.4m |
総トン数 | 2,664トン | スピード | 10.5ノット |
乗客定員 | 90人 | ベッド数 | 100 |
船内は自然素材が多く使われたモダンなインテリアで統一されています。地産地消のレストランではグルメ体験をお楽しみください。ラウンジで寛いだり、ジャグジーやフィットネスなどでリフレッシュしたり、ガラパゴスの休日をのんびりとお過ごしいただく事が出来ます。
空室状況・乗船代金はこちらからご確認ください。
*空室状況により乗船代金は変動します。